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2011年 06月 28日
AKO à Table~イタリアンレシピ・夏バージョン!
昨日はお休みを取って西濃グループのグループレッスンに参加させてもらう。

久々のAKO先生のお料理サロン
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やっぱり一歩足を踏み入れたとたんの別世界…

こちらにお邪魔するのは2009年10月以来だからほんとに超久々。

AKO先生の変わらぬ笑顔と相変わらずのおしゃれすぎる空間。

美味しい料理とご一緒させてもらった皆さんとの楽しく和やかなひとときでした。



最近流行のサロンだとか、サロネーゼだとか。

わたし的には結局「人」なんだろうなと思う。
(それともちろん料理なら「味」は大切だけど)


AKOさん、やっぱいい~(●^o^●)

夢のようなおしゃれな空間で、品のあるすてきな笑顔でありながら、実はちょい大雑把…じゃなくて大らか(笑)

調理ミスがあっても「大丈夫!回収しましょ」とうろたえない、生徒さんからのちょっと難しい質問に応えるのも誠実なんだけどちょいクスッとしちゃったり(わたしだけか?)、料理好きなんだなーと嬉しくなる食に関する蘊蓄を語る様子が楽しそうでこっちも密かに楽しくなったり、平然と鮎を“さばく”様子が衝撃的だったり(わたしだけ?)

AKOワールド。

そういえば、初めてお会いしたとき「オットの母に似たとこある」と思ったっけ(笑)

ワールド付かないと、人間面白くないよね。




秋は和食らしいからまた行きたいけど、次回は自分で運転していかなきゃ。

お料理はこんな感じ。
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by issyonimakimaki | 2011-06-28 23:51 | Lesson
2011年 06月 25日
神戸・住吉倶楽部
娘とふたり、義母に会いに神戸・住吉倶楽部へ。
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写真、もっと撮ればよかったなー

ちょうど息子の高校受験の年、乳がんが発見されて、手術、その後の抗がん治療とほぼ2年間療養していた義母。

手術自体よりもその後の治療がかなり辛いらしく、久々にあった姿はかなり小さくなった印象。


でも、やっぱりのゆきちゃんはのゆきちゃんです。w

いつものきらきらした笑顔でジュエリー作家の方や画廊のマダムにいつものように聞いてるこっちがこっぱずかしくなるような言葉で「孫」を紹介してくれる。。。

「はなちゃんはバレエ一筋で、もうちょっと背が伸びたらタカラズカにはいれるのにね♪」

・・・

相変わらず。(苦笑)

あわてて訂正する母と目をぱちくりさせる娘。。。



例えば、震災。

例えば、癌。

自分自身の努力や予測とは全く無関係に、突然、圧倒的に、暴力的に訪れる災難に対して、打ちひしがれながらも自己を見失わず、普段と同じに淡々と暮らす姿に励まされる。

たぶん、それが人間(生物?)のナチュラルな姿なんだろう。

比べちゃ失礼だけど、昨年末に死んだハムスターのジャムちゃんにも同じように感動した。

どんな面倒に見舞われようと最後まで淡々と自分らしく行き続けるのが、きっと生物の正しい姿だから、そういう姿を間近に見ると感動したり、励まされたりするんだろうな。



「紫 野由貴先生」とツーショット。
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この夏は島根に行くつもり。
のゆきワールドを堪能します(笑)

そのうちタイにも一緒に行こうと約束して、住吉から大きく変貌を遂げた梅田に向かったのデシタ。
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by issyonimakimaki | 2011-06-25 23:37 | お出かけ
2011年 06月 21日
紫 野由貴  染衣展 at住吉倶楽部
キャンペーンの内容その1

紫 野由貴  染衣展
神戸 住吉倶楽部



義母の個展。

週末は娘とふたりで日帰り神戸。

オットはちょうど東京出張。

息子は…

「個展?何の個展?服とか?じゃあボクはウチで待っとくわ」


ジュエリー展と同時開催みたいで、個展自体もちょっと楽しみ♪
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by issyonimakimaki | 2011-06-21 23:30 | 日々のコト
2011年 06月 19日
キャンペーン期間中!
あの人に会おう!キャンペーン実施中(笑)

昨日はWEB友(→もうリア友だよねー)のamiちゃんと1年ぶり(たぶん)のランチ。

今回はわたしの運転で岐阜市内。

岐阜市川原町のル シノワ かわででゆっくりおしゃべりしながらランチ → プレリュードで家族へのお土産 → シェルパコーヒーでおしゃべり。

相変わらず博識で、親しき仲にもの心地よい気配りとスキとキライははっきりしつつ「ま、好みは人それぞれだしねー」と超然たるを目指す、そんな感じ。

面白いんだな、全然違う嗜好、性格 生活環境etc.だけど、またこれが刺激的で。

ゆっくり時間をとってお話しするのは1年に1回?半年?

楽しみなひととき。


手作りのバニラパウンド。
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家族で美味しくいただきましたm(__)m

プロ並みと言ってもいいんじゃないかと思う腕とこだわりをもつ彼女。

菓子作りの話題になると熱くなる。

熱く語るのは「温度」

混ぜ方に加えて、素材の温度の重要性を最近実感されたのだとか。

わたしはど素人並みの腕とこだわりだけど、確かに、食べてもらう人の「おいしい」のひと言が聞きたいだけじゃなく、ひっそり自己中の実験的感動がお菓子作りにおけるカタルシスなのかもね。


帰り道、よく考えてみたら、ここのところしばらくご無沙汰だったあの人この人に会う機会が多い。


そして今週末は義母に、来週は多治見のあの方、そして来月には約25年ぶりのランドセルの山田君と中学高校時代の仲良しだった(超ユニークな)友人に会う予定。

あの人に会おう!キャンペーン期間だったんだー

となれば、ちょっとした努力で会おうと思えば会えるあの人この人にアプローチしてみようかしら。。。


この夏は「あなたに会いに行きますキャンペーン」ということで。
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by issyonimakimaki | 2011-06-19 23:52 | 日々のコト
2011年 06月 14日
笹巻き~島根のちまき
オットの故郷、島根県では雛祭りは旧暦(ひと月遅れ)でお祝いする、というのをいいことにわが家では2月始め頃雛人形を出して、4月3日を過ぎた頃片付ける。

雛人形を早く片付けないと行き贈れるとかいうけれど、早く行こうが、遅く行こうが、行かなくったって、戻ってきたって、まあ、何がいいかはわからないし、別にいいの。

…ていうのは、どうでもよくて、島根では節句やなんかをひと月遅れで祝う風習があるみたいで、「ちまき」を頂いたから…と義母が送ってくれた。


島根ちまき。
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「笹巻き」ともいうみたい。
笹の葉でお餅(もち粉のお団子かな~??)を巻いたもので、岐阜(全国的にかな?)で端午の節句に出回る甘くてういろうっぽい「ちまき」とは別のもの。

これはご近所の方が手作りされたものとのことだけど、お餅屋さんで買うといいお値段。

笹のままゆでて、きな粉や砂糖醤油などで頂く。
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ゆですぎると笹の葉にくっついてとれにくい。

贅沢に笹の葉を使ってるので、食べ終わると笹の葉がいっぱい。


コレが非常に非常に美味しい。


「ちまき」といえばコレ。

だから、5月にお菓子屋さんでコレじゃない「ちまき」を買ってきても(リーズナブルなんだけど)、子どもたちもあんまり盛り上がらない。



15本ばかり送ってもらったのだけど、届いた次の日には大量の笹の葉だけが残ったのであった。



今月末に久々に義母に会いにいこうと計画中。

楽しみです^^
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by issyonimakimaki | 2011-06-14 23:36 | グルメ
2011年 06月 12日
夢を忘れず。
村上春樹は高校のときはじめて読んで、ハマりだしたのは大学生になってからかな。

たぶんほとんど全作品といっていいくらい読んでて、新作長編が出たりすると躊躇なくハードカバー購入後、一気に読むのはもったいないのでちゃんと体調を整え、邪魔が入らぬようにスケジュールを整えてから読み始めたりする(笑)

要するに「ファン」ってことか。

そして、ある意味、育てられたとも言えるかもしれないな。



カタルーニャ国際賞受賞スピーチ「非現実的な夢想家として」

我々日本人は核に対する「ノー」を叫び続けるべきだった。

賛否両論、いろんな意見があるみたいだけど、わたしはすごく心に響いたし、共感した。

我々は電力会社を非難し、政府を非難します。それは当然のことであり、必要なことです。しかし同時に、我々は自らをも告発しなくてはなりません。我々は被害者であると同時に、加害者でもあるのです。そのことを厳しく見つめなおさなくてはなりません。そうしないことには、またどこかで同じ失敗が繰り返されるでしょう。


原発事故後の様々な情報を見聞きし、時間をかけて考えて、ひとりの日本国民としての自分の責任というものも感じた。

原子力発電を推進する人々(それはとてつもなく強大)によって「現実」からすり替えられた「便宜」を免罪符に、「原発…???また建設してるけど…原発反対のデモはテレビ局も放映しない(できない)みたいだけど…なんか怪しいけど…まあ、ウチの近くじゃないし、電気がないと困るし、メイドインジャパンだし大丈夫ってことで…」って知らぬふりだった。


急速な経済発展の途上で、「効率」という安易な基準に流され、その大事な道筋を我々は見失ってしまったのです。


「学校で習ったことと現実は違う」だとか、「教科書にに書いてないことが現実にはいっぱい」だとか、そういう歌詞の歌謡曲とかロックとかいっぱいあったけど、それって、学校や教科書が間違ってるんじゃなくて、現実の方が曲がっちゃってるんだ、、、と今さら気づく。。。

学校や教科書は正論を語ってた。。。かも(憶えてないけど)


やっぱりモノサシがおかしい。

モノサシの単位が「効率」onlyになっちゃてる。


この時期に鶴の一声で強行に原発1コ止めちゃったら総理大臣は辞めさせられるみたいだし。
(原発止めたのは快挙だと思うんだけどな)


そういえば、どこかの党の総裁選のとき、ばりばり中間管理職サラリーマンのオットは「Oさんになってくれた方が仕事やり易いなー」とボソッとつぶやいてたっけ。


絡まりあう利権金権、風が吹けばどこが儲かるんだー?



大災害のショックと絶望、悲しみを乗り越え、復興して、またきっと活気ある街を建設していくはずだけれど、修復することが非常に困難な「倫理」や「規範」、長い時間をかけてすりこまれ身についてしまった「理念」とか「哲学」みたなものをどのように再構築したらいいのか。。。

実際の被害は受けていない地域もあるけれど、やっぱり日本という国中がそういう意味では壊れた。



原発、NOかYESか。

社会人としてどっしり地に足つけて深く根を下ろしていればいるほど、考え込む問題。

節電だけですむほど簡単な問題じゃないけれど、今まで築き上げてきたものが変わってしまうのは怖いけれど、そして、そう簡単に再構築できる問題じゃないけれど、信じて進んでいくべきなんだろうな。

 日本で、このカタルーニャで、あなた方や私たちが等しく「非現実的な夢想家」になることができたら、そのような国境や文化を超えて開かれた「精神のコミュニティー」を形作ることができたら、どんなに素敵だろうと思います。それこそがこの近年、様々な深刻な災害や、悲惨きわまりないテロルを通過してきた我々の、再生への出発点になるのではないかと、僕は考えます。我々は夢を見ることを恐れてはなりません。そして我々の足取りを、「効率」や「便宜」という名前を持つ災厄の犬たちに追いつかせてはなりません。我々は力強い足取りで前に進んでいく「非現実的な夢想家」でなくてはならないのです。人はいつか死んで、消えていきます。しかしhumanityは残ります。それはいつまでも受け継がれていくものです。我々はまず、その力を信じるものでなくてはなりません。

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by issyonimakimaki | 2011-06-12 23:25 | 日々のコト
2011年 06月 12日
午前と午後のレッスン参加~
チェリージュビレ。
これが習いたくって急遽入れてもらったパルケさんのレッスン
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前回レッスンの帰りの車中、いつも乗りあって一緒に参加してるTさんがそれはそれは素晴らしいと評判のこのデザートを憶えたくて参加しないつもりだったけど急遽入れてもらった、との熱い言葉が耳から離れなくて、家族のスケジュールを確認後急遽申込み。

アメリカンチェリー、こういう食べ方もあったんだー

レッスンではバニラアイスクリームに添えていただいたけど、ヨーグルトやタルトやいろいろ広がりそうな一品。

お子様向けじゃないけど、こういうのをちゃちゃっと作って出したら確かに「オトコはコロッと」かもね(笑)

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by issyonimakimaki | 2011-06-12 00:09 | Lesson
2011年 06月 09日
ホワランポーン駅から切符を買って。
はじめての海外旅行@ひとりバックパッカー気取り編。
行き先はバンコク。
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とりあえず、最初と最後の日の宿と往復の航空チケットは日本で手配して、リュックと機内持込可能(当時)の手提げ(スーツケースじゃないバックみたいなの)で大阪・伊丹空港から飛び立った。

その頃付合ってた現オットのママ(そうあのママ!)の知り合いがバンコクで日本料理店をやってるからそこへ行くといいよ、と教えてくれて、ホテルも安くて比較的きれいなところを紹介してくれた。

ホテルのすぐ近くに日本料理店はあって、店の日本語が出来る女の子ふたりが仕事の合間に半日ずつくらいバンコクの街を案内してくれた。


今もなんだけど、わたしは電車に乗るのが好きで、外国でも電車に乗りたがる。

で、近場で電車で行ける観光地・アユタヤなら初心者(笑)でも大丈夫だろうと、バンコク・ホワランポーン駅にとりあえず行ったら、切符売り場で「アユタヤまでの切符」と言っても(英語でね)ぜーんぜん通じない。


タイ語は「こんにちは」と「ありがとう」しか憶えてないし。。。


困ったけど、引き返すのは嫌だし。。。


困ってたら、タイ人のお兄さんが日本語で「どこにいくの?」とか声をかけてきて、ガイドブックとかには親切そうに日本語で話しかけてくるタイ人には要注意と載ってたけど、誠実そうで知的な感じだったし、「僕は日本にいた。NEC。東京、田町ってわかります?」とか具体的なことを言ってるのでこの人は大丈夫って感じて切符を買ってもらった。


アユタヤのずっと先の駅の実家に帰る途中だから、と電車にも一緒に乗ってくれて、気をつけることやなんかをちょっとだけたどたどしい日本語でいろいろ話してくれた。



アユタヤのひとつ前の駅で、「ここで降りた方が混んでないからタクシーが拾いやすい」と、一緒の降りてくれて、タクシーチャーターの交渉もしてくれて、「めぼしい観光スポットを回って○時ごろアユタヤ駅に着くように交渉しといた、金額も相場くらいだから大丈夫だし、運転手も英語が少しできるし信頼できる」と、そこで別れた。

ジゴクに仏?

捨てる神あれば拾う神あり。。。??(全然違うかww)



めぼしい観光スポットを回って、地元の人が行く食堂で超辛いトムヤムクンなどを食べて(食べれないくらい辛かった)、アユタヤ駅では「バンコクまで」と言うとちゃんと通じて、無事バンコクに帰れた。


そのとき、なぜかカメラにはモノクロフィルムが入ってて、しまったなーと思ったけど、当時はデジカメなんてなかったし、アユタヤって遺跡っぽいからモノクロがいいかも…などと思ったんだけど、後悔~

写真は、崩れた遺跡みたいな門の額縁に5月の深い緑が映えて美しく、「なんでモノクロフィルムいれたんだろー」と激しく後悔しつつ、感動した景色。



先日、写真を整理してて出てきた。

今度バンコクに行ったらアユタヤに行きたい、ホワランポーン駅から切符を買って。

ドキドキ、ワクワク最高レベルで。
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by issyonimakimaki | 2011-06-09 23:47
2011年 06月 07日
便りがあるのはよ良い知らせ
島根の義母から煮物が届いた。
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はちくの煮物は大量に送ってくれたので食べても食べてもなくならない。

たきな(滝菜?)とういう山菜はいつも甘辛、ピリ辛。
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義母の家の裏山にたくさん生えて、近所の方が採ってくださるのだそう。

こんなものまで!^^
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バイマックルー(コブミカン)の葉っぱで煮てるので、子どもたちは「この肉、トムヤムクンの味がする」だってw


毎年、この季節には山菜の煮物をジップロックに二重詰めして送ってくれる。

義母は2年前(になるかな?)大病をして、手術後療養。

治療の後遺症でなかなか大変みたいだったけど、2年ぶりに届いた煮物。

季節の便りのようなもので届くと嬉しいもの。

以前のようにタフに動き回れないみたいだけど、また「便り」が届いた。

些細なことかもしれないけど毎年のように煮物を煮て息子家族に送ってくれて、ほんとにありがたいと心から思う。


会いに行かなくちゃ。

オマケ
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by issyonimakimaki | 2011-06-07 22:43 | Kitchen
2011年 06月 01日
大収穫
スナップエンドウ。
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まだかな、まだかなと見つめているとなかなかならなかったのに、ちょっと目を離すと出来過ぎクン。

ちょっと、成長しすぎのエンドウですが、柔らかいのは茹でてサラダに、成長しすぎは薄味で煮て食しました。



いちご。
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昨年、苗を頂いて育てたいちご。

昨年の収穫からほったらかしで、肥料もなにも与えてないんだけど今年の方が収穫量は多い。

いちごって収穫後はシュートを育てる???とかなんとかだったような気がしたけど、調べるのも動くのも面倒だったのでそのままに^^;

たくさん採れたけど、酸っぱいのでお砂糖で煮ていちごソースにして朝食のヨーグルトにかけて食しましたー^^


いちごとエンドウは忘れててもちゃんと収穫できるのでいいかも。


庭のポット植えのお花も終わってきたので、週末は夏野菜と花苗を買いにいこうっと。

ちなみに、
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by issyonimakimaki | 2011-06-01 22:21 | Garden


グローバルじゃない、ローカルでもない、気ままなあたしの小さい視点で。

by harumaki

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プロフィール

HN: harumaki
岐阜県在住 香川県出身
1960年代生まれ
夫、息子(17)、娘(12)
興味:手作り、庭いじり、
    旅行,キモノetc.

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