カテゴリ:お出かけ( 69 )
2012年 08月 12日
バンコク旅行
家族で海外旅行、というより国内にしろ5泊(機中泊含)もの旅行は初めてかも。

こんなに長く家族が一緒にいるのも、最近では久々だし。


わたしはバンコク6回目(たぶん)くらいだし、オットも4,5回目ですが、子供たちは初めてなので1日は”観光地”で観光。

エメラルド寺院でのショット。
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バンコクは滞在費がリーズナブルなのですが、この日の「日本語ガイド付き・ダムヌンサドゥアック水上マーケットと王宮観光昼食付き」が1番の贅沢(出費w)でした。

いつも義母がお世話になってるワイさんの手配で、ガイドのソムスィーさんもとっても感じのいい女性でよかったのですが、観光ツアーじゃなかったら「暑いでもういいわ。ホテル帰ってプール行こ」と途中で断念してた気がする(笑)

義母と一緒の旅行でしたが、彼女は仕事がらみでもあるし日中はほぼ別行動。

ランチで待ち合わせしたり、夕食をみんなでというお気楽スタイルな旅。

ウィークエンドマーケットへは2日間通い、あとは男女に分かれて街をぶらぶら。

ホント、日本での休日と変わらない(笑)



バンコクへ初めて行ったのは20年くらい前で、そのときからすると随分と安全でキレイな街になった気がします。

BTS(電車)や地下鉄で大体どこでも行けるし、道路を走ってるクルマも驚くようなオンボロは皆無。

でも、やはり、そんな近代化され裕福でキレイな一面とは裏腹に、ニッポンなんか比じゃないくらいの格差が存在してることは、街を歩けばそこかしこで目の当たりにします。

たとえば、娘とふたり降り立ったBTS・サイアム駅。

ここは大きな高級デパートがあり、バンコクの流行、トレンド、ファッションの発祥地といわれる街なのですが、その駅へと上がる階段の傍らには赤ちゃんを抱いた若い母親がビニールシートを敷きコーラの紙コップを前に置いて座っています。

待ち合わせ時間があって先を急いでいたわたしたちでしたが、駅に戻って列車を待ちつつ

「あー、5バーツでも入れてあげればよかったー」 と娘。

・・・・・・


ウィークエンドマーケットでは、息苦しいくらいの人波の狭い路上に、不自由な脚の怪我が化膿してその膿が日差しでキラキラしている男性が横たわりながら、手にはしっかり紙コップを握っている。

また、マーケット内の別の場所では、片足のない男性がコップを握ってうつ伏せに寝そべり、その体を観光客がまたいでいる。

この人たちは自分ではその場所に来ることが出来ないので、恐らく誰か(組織的)が朝ここに連れてきて夕方になると連れて帰るのだと思う。


タイの奥地、ラオスやミャンマー周辺の山岳民族は貧しくいまだ人身売買も行われているらしいから、親に売られた子供が組織的に物乞いをさせられて生きているのだろう、たぶん。

観光客ではなく、地元っぽい人が小銭を恵む場面には時々遭遇する。

わたしはそういう物乞いにお金を恵んだことはない。


だからどうとかではなく。

そこで地べたに寝そべって物乞いをしてる人は確かにひとりの人間で、そんな信じられないやり方でも生きている世界があるということ。


生きるということについて、考えてみたりする。



バンコクに行くとライフポイント上がる気がする。



休暇先取りしたのでお盆もわたしは出勤です。


旅の様子はfacebookにアップしております。
よろしければ →  ★★★
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by issyonimakimaki | 2012-08-12 14:58 | お出かけ
2012年 08月 02日
夏休み
熱帯夜続きの岐阜から喧騒のバンコクへ明日出発。

想定外の出費(ビルトインオーブン)に涙しつつ、節電協力の蒸し暑い職場で額に汗しつつ、やっと辿り着けた休暇のはじまり。

明日の朝、スーツケースに荷物をつめたらセントレアからお出かけしてきます。

何が楽しいって、子どもたちのドキドキワクワクしてる顔をみること、楽しいときを共有できること、そういうことが1番のお楽しみ。

楽しいたびになるといいな。

では。
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by issyonimakimaki | 2012-08-02 22:48 | お出かけ
2011年 12月 27日
第三舞台@森ノ宮ピロティホール
雪の降り始めたクリスマスの朝、面倒くさがる息子を連れて大阪・森ノ宮ピロティホールへ出発。

第三舞台の封印解除・解散公演。

10年前、1991年は息子7才、娘2才の子育て真っ只中で芝居どころじゃなかった。

今回は解散公演ってことだし、絶対行かなくちゃとなんとか2枚チケットを手に入れることができて、諸事情により息子を一緒に出掛けることに。



開演ギリギリで劇場に入ったので、ロビーでファンと写真撮影やサインや握手や抱擁をしてた鴻上さんとは握手のみ。


はじめて第三舞台っていうものを知ったのは大学に入った年、本家じゃなっくて京都の学生劇団ラ・アルフェンチーナ上演の「もうひとつの地球にある水平線のあるピアノ」

衝撃だった。

なにこれ?こんなおもしろいものがあるんだーと。

で、窮屈な寮生活を抜け出した次の年、劇団の扉を叩いた、後先も適性も何も考えずにw


当時はスピードというか、独特のテンポに衝撃を感じたのだけれど、20年の月日を経て観た舞台にはそういう感じはなかったかな。

ここ数年は音楽のライブばっかりだしね。

10年前、20年前の世界とは比べ物にならないくらい世の中は変わったのだし、20年前と同じスピード感だと相対的に緩慢に感じるのは当然のこと。


ただ、上演のキッカケ曲、ロキシー・ミュージックの「More Than This」が流れたら、やっぱりちょっと胸の奥が震えた。

ダンスも当時はもっとすごかったような記憶もあるけど、最後の方の全員のダンスシーンでうるうるしてハンカチで目頭を押さえたり。


昔の友人の変わらぬ姿、年月を経てなお変わらない部分を発見したときの嬉しさ、懐かしさ、そして安心感。

年齢を重ね、月日を重ね、時代をまたいで、日々進化していかなきゃ!という焦燥感を常々感じつつ、月日が経っても変わらぬものをいとおしく思う感情もある。


芝居に関しての甘酸っぱい思い出は酸味の方が強いので積極的に思い出したくはないのだけれど、昔と変わらぬ姿がこんなにもときめくならわたしもあの頃のままでいいんじゃないかと、無理に進化して賢いオトナになろうとしなくてもいいんじゃないかと思ったりした。


ま、人間そう変われるもんじゃないってことは重々承知。

どんなに無理してがんばったってわたしはわたしのままなんだってことも分かってるんだけどねー



常連ファンへのサービス満載の舞台だったけど、初めて観劇の17歳の高校生も「(笑いの意味が)わからんところも結構あったけど、おもしろかった」と帰り道は高揚してたので連れてきて良かったかな。
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by issyonimakimaki | 2011-12-27 23:57 | お出かけ
2011年 11月 23日
望月 修 展@廊勝野醫院
画廊 勝野醫院にて。

望月 勤 展。
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木工作品を展示。

こうやって、端材(?)をダボで組み立てて、、、

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by issyonimakimaki | 2011-11-23 21:54 | お出かけ
2011年 10月 10日
猫カフェへ行ってきました(=^・^=)
家族で猫カフェへ。
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猫カフェというのは長良川おんぱくのイベントのひとつで、どうぶつ共生センター(NPO)の主催で行われた犬猫の殺処分問題の啓発活動と譲渡仲介活動のようなものでしょうか。

猫カフェの名の通り、今回は猫専門の譲渡仲介的なイベントのようで、数匹の子猫や大きい猫が会場のFIELDさんに来てました。

子猫はそれぞれ抱っこさせてもらえてかわいかったー(●^o^●)
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大人の猫はやっぱり無愛想でマイペース。

そういう猫っぽいところが好きなところなんだけどね^^



ペットブームでペットビジネスは盛況のようだけど、毎年30万匹以上の犬猫が殺処分されているのだとか。

子どもの頃から犬や猫や小鳥やハムスターやその他いろんな小動物を飼ってたし、ペットを飼うということに大きな不安や違和感はないのだけれど、ペットショップで犬や猫が値札をつけて売られているとう光景にはすごく違和感を感じてた。

買うのはちょっとなー

それに雑種の三毛猫なんてペットショップで見たことないしww


ご縁があればと、ご近所の人に声かけもしたりしてるけど、猫って案外出会えない。
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とりあえず、生まれて間もないメス猫がいたら連絡を、とお願いしてきた。

猫を飼ってた、といっても実家でのことだからわたしが一から十までお世話してたわけじゃないので全然不安がないわけじゃない。

やっぱり、子猫の方が躾や何やお互いに馴染みやすいかと。

オス猫はどこかに行っちゃって事故などに会うとイヤだから。


でも、ご縁があればオスでもメスでも、大人でも子供でもいいんだけど。

そんなもんよね、人生って(笑)

出会いや別れはコントロールできるもんじゃないのもね。
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by issyonimakimaki | 2011-10-10 14:42 | お出かけ
2011年 08月 17日
安食邸を訪ねる
義母の古くからの友人の陶芸家・安食ひろさんの工房を訪れました。
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デイゴの木陰で「エーゲ海の風」を受けながら読書などする安食さん(笑)

義母が掛け軸のモチーフにしたいというデイゴの赤い花を切ってくれました。



義母の家には「どんだけ~」というくらいの作家モノのうつわがあって、病気をしてから「物欲がなくなった」ということで使わない食器など、たくさんもらって帰ってんだけど、欲しいなーと思うものがほとんど全部安食さん作ばかり。

結婚前に一度神戸の個展にお邪魔してお会いしたことはあるんだけど、「楽しい人よ。会いに行こうか」と出雲の島根ワイナリーでランチがてら伺いました。

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by issyonimakimaki | 2011-08-17 11:55 | お出かけ
2011年 08月 16日
あなたがいる場所がふるさとになる。
義母が掛合(かけや)の「作家の家」に住んで12年になる。
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いつも泊まる2階の部屋の窓から見える景色。

義母は、ウチの娘が生まれた年に大阪からこちらの家に移り住んだ。

もともと、島根県松江市の出身なのだけれど、いろいろと事情があっていわゆる固定資産的「家」はなくて、夫も手放し、息子(ウチのオット)と暮らすことも選ばず、ここ掛合の築300年の古民家に工房を構えた。

10年住めば、ご近所の方などと自然と深い絆が出来上がってくるのが「田舎」のいいところ。

2年前に大病をした義母だけど、ゆったりどっしり流れに乗ってしあわせそうな笑顔でよかった。


この頃は毎年というわけにもいかないけれど、休みが取れればわたしの実家・香川とオットの実家・島根を交互に訪れる。

オットの生家というわけではないけれど、少しずつ愛着が湧いてくる故郷の風景。


この時節休みが取りづらいほど忙しいのはありがたいことだけど、飛ばしに飛ばして7時間かかる距離の故郷に帰省するのは結構きつかったりするんだけど、お墓参りと親戚の家を回って久しぶりに懐かしい人の顔をみるのはやっぱりなんか心がほっこりする。

今回はオットの伯父、叔母のところを回って、たまたまどこも従兄弟たちは留守だったんだけど、大きくなった子どもたちも記憶に残ってないくらいの再会の中、大叔父、大伯母・叔母らとそれなりにご挨拶や会話もなごやかに出来て、ちゃんと大人になってきてるんだなーと思ったり。


三つ子の魂。
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相変わらずのゴージャス古民家でも、起こしても起こしてもいつまでも寝てるところは変わらないけど。。。



お盆休みもそろそろ終わり。

また、いつもの生活に戻りますが、戻るべき日常があることのありがたさを身にしみて感じるこの頃です。
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by issyonimakimaki | 2011-08-16 23:41 | お出かけ
2011年 07月 18日
見た目はキレイ目に、でも中身はやっぱり「新橋系」
土日、一泊二日で東京へ観劇と友人に会いに。
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中学高校と一緒で、高校時代は2,3年クラスメイトの彼女。

発想と視点がユニークで、当時もわたしたちなりにおもしろいこと一緒にちょこちょこやってた。

ほんとの自分ってこのあたりにあるのかもしれないなー

などと思いつつ、土曜の夜から日曜の午後まで目的もなく炎天下の都内を歩き続け、とりとめもなく話し続け。


彼女はバツイチ独身子どもなし、外資系輸送機器メーカーの総務部マネージャー。

随分と離れた立場に立っちゃったけど、やっぱり彼女は彼女、わたしはわたし。

人間、そうそう変われないものね。


54歳起業のスローガンを話したら、

「50過ぎて何かやりそうと、ぞーさんと話してた」

ぞーさんというのは高校2,3年のクラスメイトで、卒業後も帰省するたびに会ってたけれど、数年前に逝ってしまった、今になって思うと心の奥深くまでお互い入り込んでた友人。


芝居や陶芸、水商売も少々、洋裁、彫金、結婚に子育て、今はパン焼いたり、お菓子教室に行ったり、とりとめなく、いろんなことをやってはそこそこのレベルで満足してる(飽きてる)わたしは、50過ぎてからくらい人生のまとめをするであろう、ということかな。
(まとめずに散らかし放題で終わっちゃう可能性も大だけど)

職場も変わり放題だし。

結婚だけは続いてるかな。。。今のところ。



結局のところ、高校生とか大学生とかの何者でもなかったしょぼい自分がほんとに自分なんだろうな。



銀座から新橋までぶらぶらと。

新橋で安い定食屋でランチ。

思い立ってスカイツリーを見に行き、そのまま徒歩で浅草まで汗だくになりながら歩いて、向う脛が痛くなった。



新橋はJR線を挟んで、東側と西側で趣が一変する。

妻にこづかいを小額しか渡されてないオヤジサラリーマンはランチはケチって、帰りに高架下の飲み屋での1杯を心から愛す。

そーいうくたびれオヤジ系サラリーマンを「新橋系」って言うらしい。

奥様方の3千円、4千円のセレブ調ランチより場末のクセのある店主の600円の定食が、わたしたち結局好きなんだよねー

ちょっと背伸びなどしてがんばってみても、結局中身は「新橋系」なんだよねー



わたしはわたしの現実に戻りつつも、先週までのわたしより密かにパワーアップしたわたし。


古い友人に久しぶりに会うって、やっぱ刺激的。
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by issyonimakimaki | 2011-07-18 22:49 | お出かけ
2011年 06月 25日
神戸・住吉倶楽部
娘とふたり、義母に会いに神戸・住吉倶楽部へ。
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写真、もっと撮ればよかったなー

ちょうど息子の高校受験の年、乳がんが発見されて、手術、その後の抗がん治療とほぼ2年間療養していた義母。

手術自体よりもその後の治療がかなり辛いらしく、久々にあった姿はかなり小さくなった印象。


でも、やっぱりのゆきちゃんはのゆきちゃんです。w

いつものきらきらした笑顔でジュエリー作家の方や画廊のマダムにいつものように聞いてるこっちがこっぱずかしくなるような言葉で「孫」を紹介してくれる。。。

「はなちゃんはバレエ一筋で、もうちょっと背が伸びたらタカラズカにはいれるのにね♪」

・・・

相変わらず。(苦笑)

あわてて訂正する母と目をぱちくりさせる娘。。。



例えば、震災。

例えば、癌。

自分自身の努力や予測とは全く無関係に、突然、圧倒的に、暴力的に訪れる災難に対して、打ちひしがれながらも自己を見失わず、普段と同じに淡々と暮らす姿に励まされる。

たぶん、それが人間(生物?)のナチュラルな姿なんだろう。

比べちゃ失礼だけど、昨年末に死んだハムスターのジャムちゃんにも同じように感動した。

どんな面倒に見舞われようと最後まで淡々と自分らしく行き続けるのが、きっと生物の正しい姿だから、そういう姿を間近に見ると感動したり、励まされたりするんだろうな。



「紫 野由貴先生」とツーショット。
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この夏は島根に行くつもり。
のゆきワールドを堪能します(笑)

そのうちタイにも一緒に行こうと約束して、住吉から大きく変貌を遂げた梅田に向かったのデシタ。
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by issyonimakimaki | 2011-06-25 23:37 | お出かけ
2011年 05月 29日
フェアトレードデイ垂井
雨の中、娘とふたりでフェアトレードデイ垂井を覗いてきました。
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もともと、フェアトレードとか、ソーシャルビジネスとかに興味があって、どんなものかなーって思って。


フェアトレードとはなんぞや、という考え方を広めていこうっていうイベント、でしょうか。
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発展途上国の生産・労働者→バイヤー・輸出業者→日本の販売業者→わたしたちって感じの流れの中で、最終購入者のわたしたち消費者が何をどう買うか、目の前の価格だけに流さた選択をしてると、生産者である発展途上国で不当な低賃金労働とかがなくならないとう図式。


まあ、中に立ってる輸出入業者が儲けてるってこともあるんだろうけど、とにかく消費者であるわたしたちがそういうことを意識するだけでも、みんなでやれば大きな力に!なるはずということなんだろうな。


ちょっと、フェアトレードというファッションで終わっちゃいそうな雰囲気もなきにしもあらずって感じたけど、一歩を踏み出すことから始まるわけだしね。



遠い外国の発展途上国に限らず、人の手間をかけて作られた生産物。

賞味期限が過ぎてるからポイとか、放射性物質が入ってるかもだから買わない、O157だか111だかで話題の食材だから買わないなんていう短絡的な行動は考えなくちゃね。

工場で大量生産された工業製品じゃなくて、手塩にかけて育てた生産物やそれから手間をかけて作られた商品。

もし、自分が作った商品だったら簡単に捨てたりは出来ないもの。


安けりゃそれでいいじゃなくて、自分の五感で感じて、自分の頭で考えて、判断して、選択する、どこかの誰かの策略でつけられた価格やイメージで判断してたら(させられてたら)、やっぱり世の中はいい感じにはならないんじゃなかな。


国や企業に対して、「偏差値の高い国民・消費者」になって、「あなどれない…」と思わせなくちゃね。

国も企業もわたしたち国民・消費者をちょっとナメてる。。。絶対。


いろんなお店が出店してて、kayo先生のパンやワッフル、horieco+さんの焼き菓子なんかも購入。
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写真はブラジルのコロッケ。
これは会場で食べたので写真が残ってますが、あとは帰宅すると家族のお腹の中へ直行。
とーってもおいしかったです^^


人間は考える葦、らしいけど、学校や会社だけじゃなく、普段の生活の中でも考えることをストップしたらダメだってことね。
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by issyonimakimaki | 2011-05-29 22:37 | お出かけ


グローバルじゃない、ローカルでもない、気ままなあたしの小さい視点で。

by harumaki

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プロフィール

HN: harumaki
岐阜県在住 香川県出身
1960年代生まれ
夫、息子(17)、娘(12)
興味:手作り、庭いじり、
    旅行,キモノetc.

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